運営メンバー紹介
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竹内 基 TAKEUCHI Motoi:事務局長
1974年京都府生まれ。2007年、特定非営利活動法人 京都文化維持・推進協会を立ち上げ理事長に就任。京都の一市民として、京都に宿る魅力を伝えるために活動する。同協会にて京都の情報収集・掲載するデータバンクプロジェクトである京都wikiを運営。 |
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原 芙佑子 HARA Fuyuko:事務局
立命館大学産業社会学部卒業。在学時には、立命館大学で過ごす人たちがより一層充実した学校生活をおくることができるよう、機関誌の企画・編集・発行、イベントの企画・運営などを手がける。卒業後は、求人広告のコピーライターとして4年強の経験を積む。2009年6月より京都カラスマ大学にて、「キャンパスマップ~学生特典のあるお店~」プロジェクトを立ち上げる。軸は、人と何かをつなげるきっかけづくり。鳥と旅好き。公益財団法人京都地域創造基金職員。フリーライター。 |
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片木 孝治 KATAGI Kohji:企画
京都市中京区生まれ。京都精華大学デザイン学部を卒業後、名古屋大学工学部建築学科研究生/シーラカンス&アソシエイツ一級建築士事務所勤務を経て、京都にて独立。帰京後は、デザインや建築の設計活動と共に、河和田アートキャンプ・北陸アートテーブル・鴨川アート・京都リペアアートプロジェクトなど、その他多数のアートプロジェクトの企画・運営を統括している。自身の活動を通して、建築が社会性を持つ総合芸術であるように「芸術が社会に貢献できることとは何か」を考え、文化や芸術活動の可能性をデザインする試みを行っている。
現在、京都精華大学デザイン学部建築学科 准教授/株式会社 応用芸術研究所 代表取締役 所長/SALT-DESIGN A+A Office主宰。 |
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近藤 ナオ KONDO Nao:企画
1978年愛知県生まれ。国士舘大学工学部建築学科卒。在学中に、建築事務所でのインターンを経験。そこで知り合った仲間とデザイン事務所『nano』を起こし、店鋪を中心とした空間デザインを手掛ける。その後、仕事を通じて知り合った伊藤剛と意気投合。『ASOBOT』を設立。前事務所での空間デザイン業の経験を活かしつつ、学生時代にスペイン、アメリカなど欧米の都市計画の研究に傾倒した経験から、街づくりに関わるコンサルティング業務も行う。主な仕事として、「リーバイス」、ヘアサロン&ショップ「Heaka AVEDA」、ライフスタイルショップ「Found」などの新規店舗の開発、デザイン、スタッフ育成から、近年では、都市計画の一貫として、上野界隈開発構想(現在進行中)などの大型商業開発にも関わっている。また、ポーランド大使館、政府観光局と連携して、日本国内へポーランドの情報提供も行っている。 |
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高橋 マキ TAKAHASHI Maki:授業コーディネーター/広報
1970年京都生まれ。アパレル商社「TOMORROWLAND」に1年半勤務の後、カメラマン、スタイリストのアシスタントを経てフリーライターに。女性誌に限らず、書店に並ぶありとあらゆる雑誌で、京都特集記事のライティング、時にコーディネイトやスタイリングを担当。関西の女性情報誌『Hanako WEST』に「高橋マキのわこもの暦」を連載。08年夏より古い町家に暮らし、昔ながらの日本および京都の暮らしを実践する。09年秋には初のエッセイガイド『ミソジの京都』(光村推古書院)を出版。ライター/スタイリスト/コーディネイター。ブログ「日々是京都」 |
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田村 武 TAMURA Takeshi:授業コーディネーター
1969年京都生まれ、見ること見せることへの関心から、大学院で展示学として動物園をフィールドに研究する。大学での非常勤講師の傍ら、京都精華大学の公開講座のディレクションをおこなう。京都造形芸術大学の芸術表現・アートプロデュース学科(ASP学科)の立ち上げを経て、京都精華大学が運営するshin-biのディレクターとなる。一方で音楽イベントP-hourの主催をする。 |
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手塚 太郎 TEZUKA Taro:授業コーディネーター・イノベーション推進機構長
1978年 東京生まれ。大学で学んで働いて十余年。それでも飽きたらずカラスマ大学で授業を作り始める。もっと誰もが学びを楽しむ世の中になればよいなと思っている。現在、立命館大学情報理工学部講師。情報検索・データマイニングの研究に取り組んでいる。「とりあえずやってみる精神」を育成する「やってみよう研究所」所長。 |
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森 愛歩 MORI Ayumi:授業コーディネーター
1986年生まれ、着物好きフリーライター。 同志社女子大学生活科学部を卒業後、出版社でライターとして勤務。 現在は独立し、「豊かに暮らす」をモットーに、京都の良さ・伝統文化の素晴らしさを発信する。 また、京都1200年の印刷技術を受け継ぐ木版摺りの老舗「竹中木版 竹笹堂」のコーディネーターを務める傍ら、様々な分野のアーティストが集まり、日本文化を発信するアートパフォーマンスユニット「1/FWORKS(ゆらぎワークス)」で活動中。 ブログ「木魚でメサイア」 |
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瀧口 貴悠 TAKIGUCHI Takahiro:デザイナー
1986年生まれ。京都工芸繊維大学大学院 工芸科学研究科デザイン科学専攻在籍。同大学でグラフィックデザインの研究・制作活動に励む。京都カラスマ大学開校となった2008年10月より、ボランティアスタッフとして参加。主に制作を担当。コーヒーが好き。大阪人。 |
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松本 圭 MATSUMOTO Kei:WEBデザイナー
1977年7月、京都府北部生まれ。立命館大学産業社会学部卒業。WEB制作、各種DTPデザインなどを手がけながら、『京都人 集う!京都のポータルサイト「京マグ.com」』を運営。人のつながりをテーマに、アナログ感漂う独自のスタイルを貫き、じわじわと、そして確実に京都内外へ浸透中。 |
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藤原 隆之 FUJIWARA Takayuki:経理
1966年京都府生まれ。税理士事務所勤務を経て、京都の魅力を伝え京都を愛する人達のために商品を提供する株式会社愛京家倶楽部を立ち上げる。特定非営利活動法人 京都文化維持・推進協会監事。 |
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島田 昭彦 SHIMADA Akihiko:顧問
1964年、京都市中京区に生まれ実家は、島田紋章工芸。東山高校、立教大学を経て、スポーツ総合誌『Number』の編集に10年間携わる。訪問国は50カ国。編集の傍ら、「from KYOTO」として、2002年より、京都のよきものを全国、世界に発信。2005年、総合企画会社 ヒト、モノ、コト、文化を、マッチングする、㈱クリップ設立。京都の伝統とモダンを融合し数々の伝統産業を再生。マッチングの仕掛け人として『京和傘老舗 日吉屋のKOTORIライト』、サントリー緑茶伊右衛門茶のリアルカフェ、『IYEMON SALON KYOTO』、デザインホテル『The Screen』をプロデュース、経済産業省地域活性サポーター、著書『一流の人脈術』(明日香出版社)、2009年は、京都市動物園のプロデュースも出がける。テレビ、ラジオ、講演など、出演多数。 |
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(2009月10月現在) |



















