» スタッフ日記のブログ記事

※授業ではないけれど、スマ大生のみなさんに届けたい
 すてきな情報をお知らせします。
 広告収入は、京都カラスマ大学の運営費となります。

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第5回目を迎えるKYOTOGRAPHIE京都国際写真祭が開幕しました。
京都市内の16会場で開催する本フェスティバルは
年々注目が高まっていて、今年は特に多くの来場者が予測されるため、
開幕後も、引き続きサポートスタッフを募集しています。
KYOTOGRAPHIEの運営に携わりたい方、
フェスティバルを内側からじっくり楽しみたい方などなど、
会場運営にご協力してくださる方をお待ちしております。
どうぞお気軽にお問い合わせください。


第5回 KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭 2017

概要:古都・京都における日本の伝統文化と
   現代アートの融合と共演をはかる唯一無二のフェスティバル。
   京都市内の寺社や町家、近代建築など京都特有の会場を舞台に、
   世界各国から選び抜かれたアーティストの写真、映像作品を紹介。
会期:2017年4月15日(金)〜5月14日(日)毎日開催
会場:京都市内十数カ所
主催:一般社団法人KYOTOGRAPHIE http://www.kyotographie.jp

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サポートスタッフ募集要項
活動期間:随時〜2017年5月末(日時ともになるべく多く参加できる方優遇)
活動内容:会場運営(フェスティバル会期中の会場受付・監視など)
活動場所: 二条城台所、堀川御池ギャラリー、ギャラリー素形、
     しまだいギャラリー、京都文化博物館別館、元・新風館、
     誉田屋源兵衛、無名舎、両足院(建仁寺内)、
     ASPHODEL、FORUM KYOTOほか、市内の会場
待遇:(1)会期中のみ1日につき500円支給(ただし、4時間以上活動の場合)
   (2)カタログ、パスポートチケット各1部進呈  
   (3)交通費は自己負担 *ボランティア保険適用
募集人数:サポートスタッフ20名
     
申込条件:
(1)KYOTOGRAPHIEの活動に興味と理解があり、積極的に参加いただける方。
(2) 活動にあたり、KYOTOGRAPHIE実行委員会の指示や連絡事項などを遵守すること。
(3)18歳以下の場合は保護者の承諾があること。(承諾書を提出いただきます)
(4)フェスティバル運営にふさわしくない応募や活動には、登録や参加をお断りすることがあります。

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登録フォーム:http://goo.gl/forms/W7sCHKhhia

または、下記項目を記入の上、
タイトルを「スタッフ応募」としてメールしてください。

スタッフ登録内容  □サポートスタッフ  □インターン
1 氏名(ふりがな):
2 年齢:  才、生年月日/西暦  年 月 日生まれ
3 性別:男 ・ 女
4 所属教育機関名・専攻・学年 (学生の場合)
5 住所:〒
6 電話番号(連絡のつきやすい番号):
7 メールアドレス(事務局からの連絡で使用します):
8 活動可能な日時(開始時期、曜日、時間帯など具体的に):
9その他、事務局に伝えておきたいこと:

◆◆◆◆
記入後は、メール(info@kyotographie.jp)にて
KYOTOGRAPHIE事務局スタッフ担当までご提出ください。

〈個人情報保護について〉
ご登録いただいた個人情報は、適切に管理し、
第三者に開示・提供することは一切ありません。
KYOTOGRAPHIEの業務に関する連絡、案内のみに使用します。

———————————
◆◆問い合わせ先◆◆
KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2017 事務局 スタッフ担当
〒602-0898京都市上京区星谷寺門前町670-10
tel/fax: 075-708-7108 e-mail:info@kyotographie.jp


使用写真:(左上から時計回りに)
オリヴィア・ビー「Pre-Kiss」2010年 © of the artist and Collectionagnés b.、
ルネ・グローブリ「The Eye of Love, # 500」© René Groebli,
The Eye of Love, # 500, 1953. Courtesy Galerie Esther Woerdehoff,
Paris、Photography by TOILETPAPER: Maurizio Cattelan and PierpaoloFerrari.、
ハンネ・ファン・デル・ワウデ「バスタブに入る兄弟たち」マラコフ 、
フランス、2011年 © Hanne van der Wood

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シンポジウム「新たな価値創造のモードと人材育成」
〜大阪大学がCOデザインセンターで目指す未来〜


開催日:
2017年3月23日(木)13:30〜17:10
会場:ヒルトン大阪
参加費:無料(事前申込が必要)
お申し込み方法、企画詳細など:
http://www2.convention.co.jp/ou-sympo/

プログラム:
第一部(13:20〜14:40)
趣旨説明
 『COデザインセンターの設立とそのミッション』松繁寿和(大阪大学COデザインセンター長)
基調講演1
 『真のグローバル・リーダーの育成とは〜リベラルアーツと多様性あふれる環境が未来人材を創る〜』
  新浪剛史氏(サントリーホールディングス(株) 代表取締役社長)
基調講演2
 『知の協奏と共創で導くイノベーションの世界』西尾章治郎(大阪大学総長)

第二部(15:10〜17:00)
パネルディスカッション『イベーションをデザインする人材、ネットワークとは?』
・パネリスト(大学外50音順):
 稲村和美氏(兵庫県尼崎市長)/東浦亮典氏(東京急行電鉄(株) 都市創造本部 戦略事業部 副事業部長)/人見光夫氏(マツダ(株)常務執行役員)/平田オリザ氏(劇作家・演出家)/小林傳司(大阪大学理事・副学長)
・司会:八木絵香(大阪大学COデザインセンター)

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「阪大フェスタ:未来に向けた共創のあり方を考える」

2016年の夏に新しく設立された大阪大学COデザインセンターが、
2日にわたるビッグイベントを主催します。
産・官・民・学による連携の深化を図るため、
「阪大フェスタ:未来に向けた共創のあり方を考える」と題し、
NPOや一般の方、産業界を代表する企業とともに交流を深めます。

開催日:
2017年3月23日(木)13:30〜16:30/24日(金)10:00〜16:00
会場:ヒルトン大阪
参加費:無料(できれば、事前のお申し込みをお願いします)
お申し込み方法、企画詳細など:
http://www.handai-festa.com/event.html

企画概要:
阪大フェスタでは、未来に向けた新しい社会価値の共創のあり方を
さまざまな視点から問うために、次の4つのセッションを設けます。

[A]企業による講演セッション”Vision to Design the World”(未来の「デザイン」を考える)
  (対象:広く一般の方)
   *各セクターを代表する企業の方々にご講演をいただきます。
   トヨタ自動車株式会社/グーグル合同会社 Google Cloud/株式会社竹中工務店/株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ/ロート製薬株式会社

[B]企業による人材育成紹介セッション(未来の「働き方」を考える)
  (対象:主に、就職を考える大学生、大学院生)

[C]本学の教員や学生による研究紹介セッション(未来の「問い」を考える)
  (対象:企業、NPO、一般の方)

[D]学部・研究科などによる大学活動紹介セッション(未来の「大学」を考える)
  (対象:主に、高校生、保護者の方、一般の方)

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京都カラスマ大学の活動は、授業以外にもいろいろ。
「カラスマ大学のことを知りたい!」
「話を聞かせて欲しい」
という他団体からの依頼をうけ、
講演したり、ご視察を受けることもしばしば。

今回、そんな依頼があったのは、岐阜県の大垣市から。
お越しになった「おむすび博」のプロジェクトメンバーは、男女11名。

午前中、おむすび博のみなさんのために行った
竹笹堂「伝統と未来」の授業では、
実際に京都カラスマ大学の生徒のみなさんと一緒に受講していただきました。

そのあと、 午後の教室となる、つくるビル1階のギャラリーメインへ移動。
マルニカフェの特製ランチボックス食べて、休憩をはさみ始まった午後の授業は、
ずばり!「京都カラスマ大学の授業の作り方」。
講師はもちろん、我らがマキ学長。

授業のはじまり~

「講座はどのように作るのか」
「先生はどうやってみつけるのか」
「スタッフはどのように集めているのか」
「どのような工夫があるのか」
お弁当を食べながら書いてもらったシートを見ながら、
大垣のみなさんの疑問にもそう形で講義が始まりました。

そういえば、よそのひとから見た
わたしたちの授業づくりの特徴ってなんなんやろう…。
11名の大垣のみなさんと一緒になって、
大学生〈しんや〉は、興味津々、
次週に初コーディネイト授業を控えた〈かなっぺ〉は、予習予習、
その先輩コーディネイター〈ほりうち〉は、復習復習。

マキ学長の話を聞きながら、
そのノウハウを客観的に見直すことができる
スタッフにとってもスペシャルな時間となりました。

授業の様子1

初スタッフ、生後4ヶ月の〈やっくん〉は、いい子でスヤスヤ…。
スタッフの熱い視線を受けながら、マキ学長の流麗な声が響く。

スライド

ベースとなった教材は、以前、大学生スタッフが作ってくれたコーディネイターマニュアルで、
・いつもどんな手順でつくられているのか
・授業づくりには、長女である姉妹校「シブヤ大学」が設計したノウハウがあること
・スマ大初期メンバーが退いた後、なぜマキさんが学長を引き受けたのか
・「シブヤ」と「カラスマ」の違い
などが話され、視察メンバーからは質問も飛び交った。

授業の様子2

メインの「授業づくり」からは逸れるけれど、
なかでも、わたしが心に残ったのが、姉妹「シブヤ」と「カラスマ」の違い。
同じDNA(ノウハウ)を持っている姉妹校にもかかわらず、シブ大メンバーは、専業で生活できてる。
スマ大は学長をはじめ、スタッフ皆が兼業だし、経済的には決して潤沢と言えない。
実の姉妹だって顔も違えば、性格も違う。
嫁ぎ先で生活もガラッとかわる(というのは、余談だけど)。

街が違えば、風景も、人の気質も、距離感も、いろんな要素が変わるから
そして、時代も刻々と変わっていくから、
「カラスマ」ゆえの工夫が、もっともっと必要な時期に来ているのかもしれないな。
ノウハウだけをそのまま持ってきても、経済的にも人員的にも
持続可能なプロジェクトになるとは限らないと気づいて、
「小さくても、続ける」ことを選んでいるカラスマ大学だけど。

授業の様子3

漠然とした危機感と、でもやっぱり「スマ大が好き」なんだよなー。
どうしたら魅力的で持続可能なプロジェクトになるのかなー。
などと考えながら、質疑応答に耳を傾けていた。

集合写真

さて、今年、スマ大におけるわたしの目標は
「少しでも支援サポーターを増やしたい」ということ。
そのために、自分でコーディネイトする授業は、
いろいろ工夫をこらして、実験的に実践していこうと思う。

まずは、この視察の翌週に控えていたサイエンスカフェ
さて、どんなアナウンスをしようか。
このときの心のなかは密かに戦闘体制だったのである。


レポート:ほりうち
写真:てるてる

【サークル活動のお知らせ】
カラスマ大学皐月会から、
2月のサークル活動のお知らせです。

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春に向かいて 如月の草ひき

徐々に暖かくなりますと
植物は元気づいてきます。
この時期に頑張ると夏に楽ができるとか?
素敵なお庭になるようにちょっとくさひきをしてみませんか?

とき:2月27日(土)9:00 〜 10:00
ところ:有斐斎 弘道館
持ち物:
・ビニール袋(草をひいたのをいれる)
・ピンセット(あれば)
・防寒(外にいる時間が長いと冷えます)
・軍手(暖かいし手が汚れません)

どなたでもご参加できます。
Facebookをされている方は、事前にイベントページの参加ボタンを押してください。

当日は京都カラスマ大学の井上をお訪ねください。

それでは如月のお庭でお会いしましょう。


カラスマ大学皐月会
このグループでは京都御所西の有斐斎 弘道館の草ひき活動をします。
四季の移ろいを弘道館の苔庭と共に感じてみませんか。
庭の草ひきをして、京都のお庭と新たな関わりをしてみませんか。

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(2回クリックすると大きく表示できます)

京都新聞購読者に毎月配布される
フリーペーパー「TomaTown(トマタウン」に、
京都カラスマ大学の連載が始まりました。
タイトルは「クラス知恵袋」。

「うち、京都新聞やわ」

というみなさん、
そう、
クロスワードパズルが載ってるアレです。

アレ。

記念すべき連載初回は、
「サステナブル・ファッション学科」授業から、

2014年05月17日(土) 開催
Yシャツのボタン付けとアイロンがけ ~ 基本の ”き” をおさらいしよう
http://karasuma.univnet.jp/subjects/detail/209

の学びをお届けしました。

今月も間もなく次の号が
集金とともに各ご家庭に配布されるので、
アテンションプリーズ!

過去の授業を振り返りつつ、
スタッフが総力あげて
連載記事の制作にトライしています。

ぜひ注目してご覧ください。

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対話型パブリックコメント・ワークショップ
「ゲリラ豪雨まで、あと1時間 ー局地気象が予測できたらー」
http://www.socialdisk.or.jp/archives/99

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1人で未来の社会を考えるのは、ちょっと大変。
だったら、みんなで考えてみましょう。
みんなで話したら、思いもよらないアイディアにたどり着くかもしれません。
私たちが、みなさんの声を政策に届けるお手伝いをします。

今回のテーマは、「ゲリラ豪雨の1時間前予測に基づく防災」について。
このワークショップで出てくる意見は、防災科学技術研究所にお届けします。
そして、防災科学技術研究所が提唱している「攻めの防災」に活かされます。

みなさんのご参加、お待ちしております。

*対話型パブリックコメントって?
 対話型パブリックコメント(略して対話型パブコメ)は、
 従来のパブリックコメントを発展させた、新しいパブリックコメントの仕組みです。
 私たちの行う対話型パブコメには、
 三つの方法(対話式、対面アンケート式、インターネット回答式)があります。
 今回のワークショップは「対話式」です。
 市民の意見・ ニーズを政策形成に生かすための研究プロジェクト
 「PESTI(=ペスティ)」によって研究開発され、
 一般社団法人社会対話技術研究所が社会実装を行っています。
 これまでの対話型パブコメに関する活動は、Facebookページでもご紹介しています。


開催日時:
2015年11月3日(火・祝)
14:00から16:30(13:45受付開始)

開催場所:
うめきた・グランフロント大阪北館1階
ナレッジキャピタル内 カフェラボ

スケジュール(予定):
13:45 受付開始
14:00 はじめに:ワークショップの進め方の説明など
14:10 専門家からの情報提供:ゲリラ豪雨の予測技術について
14:15 テーブルごとに対話
15:00 休憩
15:15 テーブルごとに対話(続き)
16:15 会場全体での情報共有
16:30 終了

参加費:
無料(お飲み物と軽食をご用意しています。)

全体進行役:
加納 圭(一般社団法人 社会対話技術研究所・代表理事、滋賀大学・准教授/京都大学・特任准教授)
「1980年生まれ、和歌山県出身です。市民の意見・ニーズを政策形成に生かすプロジェクトPESTI(=ペスティ)の代表をつとめ、研究開発成果を社会に還元するため一般社団法人 社会対話技術研究所を立ち上げました。これまでに「ロボット×未来×夢ビジョン」「鳥取県の地方創生」などをテーマに、対話型パブリックコメントを実施し、みなさんからの意見を届けてきました。」

情報提供:
中村 一樹(国立研究開発法人 防災科学技術研究所イノベーションハブ推進室・室長補佐)他数名
「議論の中で出て来た疑問にお答えします。」

対象:
16歳以上ならどなたでも

定員:
24人(要申込み)
4-5人ごとにテーブルに分かれて対話を行う時間があります。
お申し込み多数の場合は、ご希望に添えない場合があります。

お申し込み方法:
Webフォームにて以下の情報をお伝えください。
・お名前
・ご連絡先(Eメール アドレス)
・この催しを知った媒体(Webサイト、新聞など)
お寄せいただいた個人情報は今回の催しの運営にのみ使用いたします。

申込締切:
2015年10月29日(木)17:00
締め切り日から2、3日以内に、応募してくださったみなさまに結果を通知させていただきます。

その他:
託児室(無料)を設置します。
一般社団法人 社会対話技術研究所(Social DiSk)
http://www.socialdisk.or.jp

*詳細、お申し込み、お問い合わせは、リンク先のHPをご覧ください。

※授業ではないけれど、スマ大生のみなさんに届けたい
京都のすてきな情報をお知らせします。

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【今週土曜日開催】
京都でお話を聞くレアなチャンス!
パラリンピック選手 佐藤真海氏による
講演会のお知らせ
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Mami-Sato

2020年東京オリンピック・パラリンピック招致の
最終プレゼンテーションを行った佐藤真海さんの講演会。
プレゼンテーションで審査員を魅了し、
東京招致の決め手となったのでは、とも言われる佐藤さん。
病気と闘い、困難に向き合う心の持ち方、
スポーツへの情熱が支えた日々、
社会を元気にするスポーツの可能性などについて、
トーク形式で語っていただきます。
本講演会は、2015年4月に開設される
京都学園大学太秦キャンパスを記念して開催されるもので
入場は無料。どなたでも参加できます。
お近くの方、ご興味ある方は是非ご参加ください。

【開催日時】2014年11月15日(土)14:00~16:00
【会場】シルクホール(市バス「四条烏丸」バス停南側すぐ)
【申込・問合せ】事前のお申し込みが必要です。
申込フォームはこちら
https://new.kyotogakuen.ac.jp/form/Paralympic20141115
電話での申込はこちら
Tel:0771-29-3593(京都学園大学 研究・連携支援センター)
【詳細】http://new.kyotogakuen.ac.jp/event/2833.html

9月の授業ふたつ、もうチェックはお済みでしょうか?
現在、絶賛申し込み受付中ですよ〜。

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秋晴れてきたので、SOLUM軒先にあの「ことり舎号」が
ふたたびピットインします!

し・か・も!

岡山から、うわさの「ままチョビ」が
限定数のみ持ち込み販売される予定〜。
ゆるっと古本や古着のプチマーケットもやるので、
みなさん自由に立ち寄ってください。
ひまつぶし、おおいに結構。
ひつまぶしは、ありません。
とくに、炊きたての白ごはんとか持ってきてくれるひと、
大歓迎ですよ♡
(ままチョビのままは、「ままかり」の「まま」です。)
あ、もちろんSOLUM CAFEも通常営業してます。

ことり舎って、なに?
https://www.facebook.com/cotorisha.kyoto
ままチョビって、おいしいの?
http://shop.kkhr.jp/items/411403
SOLUMって、どこ?
http://www.solum-kyoto.com/about/
京都カラスマ大学って、おもしろいの?
http://karasuma.univnet.jp/

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京都のすてきな情報をお知らせします。

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ワークショップの受講者募集
「食習慣の「非」科学:食生活から自分を振り返る」
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あなたはふだん食べるものをどのように決めていますか?
賞味期限、塩分、糖分、カロリー、放射性物質の基準値…。
食材を買ったり、外食する際に手に入るさまざまな情報は、
どのくらいきちんと参考になるでしょうか。
あなたが食べるものは必ずしも合理的には決められておらず、
今までの経験や信念、好みや見た目、思いつきに
影響されているかもしれません。
このワークショップでは、
みなさんの生活と食に関する調査や議論を通して、
食べものの「決め方」を考え直してみたいと思います。

【開催日時】2014年8月25日(月)18:30~20:30
【場所】京都大学 吉田泉殿 1階セミナー室
【申込み・問合せ】E-mail:renraku@shiminkagaku.org
【主催】科研費挑戦的萌芽研究「生に関するゆるやかなガバナンスのあり方」
    NPO法人市民科学研究室コミュニケーションツール研究会

世話人:吉澤 剛(大阪大学大学院医学系研究科、NPO法人市民科学研究室・理事)
    江間有沙(京都大学白眉センター研究員、NPO法人市民科学研究室・理事)
    上田昌文(NPO法人市民科学研究室・代表理事)
http://blogs.shiminkagaku.org/shiminkagaku/2014/07/825-ws.html

こんにちは。学長の高橋マキです。
今週末〜来週にかけて、
京都カラスマ大学のスタッフはてんてこまいで
授業やイベントに駆け回ります。
年度の変わり目でみなさんもお忙しいと思いますが、
授業以外も、どれもこれもたのしい時間を用意しますので、
ちょっと時間をみつけて、join してくださいね!

─────────────────
京都・五条「のきさき市」
─────────────────
昨年5月5日に続き、2度目となる五条の「のきさき市」。
今回も、五条のみなさんと一緒に、
スマ大スタッフも運営メンバーとして準備を重ねています。
当日は、昨年同様、烏丸五条南西角の「サンクロレラ」前で
総合案内所を兼ねたブースを出店しています。
当日担当のスタッフえるみさんが
みんな大好きな「おいしいアレ」を限定数確保したようです!
うーん、気になる!笑。
当日の売上げはすべて、京都カラスマ大学の運営に充当する
ファンドレイズブースです。みなさんのお越しをお待ちしています♪

日時:3月29日(土)10時〜17時
場所:五条通の堀川〜河原町
詳細:のきさき市公式WEBサイト

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ナカムラケンタ講演会「いま、生きるように働くひと」
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生きるように働くというコンセプトの求人サイト
『日本仕事百貨』を立ち上げられたナカムラケンタさんから
条件以上に人の想いを最大限共有する求人と、
そこから生れる人と人、人と社会のつながりについてうかがいます。
働き方から見えてくる生き方、仕事と人生の
バランスを見直してみませんか。
日本仕事百貨とシブヤ大学はいとこのような関係。
そんな関係もあって、
インタビュアーは、京都カラスマ大学学長の高橋マキです。

日時:3月29日(土)14時~15時半(13時半 開場)
場所:ウィングス京都イベントホール
講師:ナカムラケンタ(日本仕事百貨代表)
インタビュアー:高橋マキ(文筆家)

▼詳細&お申込みはこちら
https://www.wings-kyoto.jp/event/event-all/wlb1403.html

──────────────────
北町のおひなまつり@亀岡
──────────────────
夏に続き、亀岡のちいさな商店街のお手伝いをしています。
京都では旧暦でおひなさんを飾ります。
3月30日までの土日祝は、「北町のおひなまつり」開催中。
新旧さまざまなおひなさまが、商店街の各お店に
お披露目されて、とても賑やかな週末も、あと1回。
スマ大スタッフも、商店街のおかあちゃんたちと一緒に
運営のお手伝いをしているうちに亀岡が大好きになりました。
みなさんも、のんびりした週末を過ごしにいらしてくださいね。

日時:〜3月30日(日)11時~16時
場所:亀岡北町商店街(亀岡駅から徒歩5分)
詳細はこちらから:北町商店街 Facebook ページ

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